平成15年度実施課題
I. 我が国の主力となる教育協力分野を強化するための「協力経験の共有化」
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課題名: | 理数科教育教員研修制度に関する協力経験の集約 |
実施機関: | 広島大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 黒田則博 | |
概要: | ||
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課題名: | 発展途上国における教育セクター分析の手法開発研究 |
実施機関: | 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 | |
課題代表: | 黒田一雄 | |
概要: | ||
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課題名: | 教育援助プロジェクトの評価手法の開発 |
実施機関: | 広島大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 長尾眞文 | |
概要: | ||
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課題名: | 日本の教育経験に関する情報の整備-教育経営・教員研修分野を中心として- |
実施機関: | 筑波大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 村田翼夫 | |
概要: | ||
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課題名: | 数学部門における教育経験の共有化 |
実施機関: | 筑波大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 礒田正美 | |
概要: | 算数・数学教育分野における数々の国別協力経験を共有し,固有な教育協力手法の解明などに取り組むことで,途上国への今後の協力案件に対して協同で取り組むべき課題を明確にすると同時に,個別対応から脱し,関係国への組織対応に臨む体制を作り上げている。 | |
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課題名: | 理科における国際協力経験の共有化と理科教師実験技能育成のための映像教材の作成 |
実施機関: | 筑波大学教育学系 | |
課題代表: | 長洲南海男 | |
概要: | ||
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課題名: | 住民参加型の学校運営に関する教育協力についての調査研究 |
実施機関: | セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン | |
課題代表: | ||
概要: | 途上国の現場における教育課題、特に住民参加による学校運営での豊富な経験をワークショップを通じて共有化を図り、教育協力にあたっての課題を抽出し、それに対する提言を行っている。また、ケーススタディも行い、より理解を深められるように試みている。 |
I. 我が国の主力となる教育協力分野を強化するための「協力経験の共有化」
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課題名: | 理数科教育教員研修制度に関する協力経験の集約 |
実施機関: | 広島大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 黒田則博 | |
概要: | ||
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課題名: | 発展途上国における教育セクター分析の手法開発研究 |
実施機関: | 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 | |
課題代表: | 黒田一雄 | |
概要: | ||
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課題名: | 教育援助プロジェクトの評価手法の開発 |
実施機関: | 広島大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 長尾眞文 | |
概要: | ||
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課題名: | 日本の教育経験に関する情報の整備-教育経営・教員研修分野を中心として- |
実施機関: | 筑波大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 村田翼夫 | |
概要: | ||
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課題名: | 数学部門における教育経験の共有化 |
実施機関: | 筑波大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 礒田正美 | |
概要: | 算数・数学教育分野における数々の国別協力経験を共有し,固有な教育協力手法の解明などに取り組むことで,途上国への今後の協力案件に対して協同で取り組むべき課題を明確にすると同時に,個別対応から脱し,関係国への組織対応に臨む体制を作り上げている。 | |
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課題名: | 理科における国際協力経験の共有化と理科教師実験技能育成のための映像教材の作成 |
実施機関: | 筑波大学教育学系 | |
課題代表: | 長洲南海男 | |
概要: | ||
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課題名: | 住民参加型の学校運営に関する教育協力についての調査研究 |
実施機関: | セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン | |
課題代表: | ||
概要: | 途上国の現場における教育課題、特に住民参加による学校運営での豊富な経験をワークショップを通じて共有化を図り、教育協力にあたっての課題を抽出し、それに対する提言を行っている。また、ケーススタディも行い、より理解を深められるように試みている。 |
I. 我が国の主力となる教育協力分野を強化するための「協力経験の共有化」
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課題名: | 理数科教育教員研修制度に関する協力経験の集約 |
実施機関: | 広島大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 黒田則博 | |
概要: | ||
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課題名: | 発展途上国における教育セクター分析の手法開発研究 |
実施機関: | 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 | |
課題代表: | 黒田一雄 | |
概要: | ||
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課題名: | 教育援助プロジェクトの評価手法の開発 |
実施機関: | 広島大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 長尾眞文 | |
概要: | ||
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課題名: | 日本の教育経験に関する情報の整備-教育経営・教員研修分野を中心として- |
実施機関: | 筑波大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 村田翼夫 | |
概要: | ||
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課題名: | 数学部門における教育経験の共有化 |
実施機関: | 筑波大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 礒田正美 | |
概要: | 算数・数学教育分野における数々の国別協力経験を共有し,固有な教育協力手法の解明などに取り組むことで,途上国への今後の協力案件に対して協同で取り組むべき課題を明確にすると同時に,個別対応から脱し,関係国への組織対応に臨む体制を作り上げている。 | |
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課題名: | 理科における国際協力経験の共有化と理科教師実験技能育成のための映像教材の作成 |
実施機関: | 筑波大学教育学系 | |
課題代表: | 長洲南海男 | |
概要: | ||
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課題名: | 住民参加型の学校運営に関する教育協力についての調査研究 |
実施機関: | セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン | |
課題代表: | ||
概要: | 途上国の現場における教育課題、特に住民参加による学校運営での豊富な経験をワークショップを通じて共有化を図り、教育協力にあたっての課題を抽出し、それに対する提言を行っている。また、ケーススタディも行い、より理解を深められるように試みている。 |
I. 我が国の主力となる教育協力分野を強化するための「協力経験の共有化」
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課題名: | 理数科教育教員研修制度に関する協力経験の集約 |
実施機関: | 広島大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 黒田則博 | |
概要: | ||
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課題名: | 発展途上国における教育セクター分析の手法開発研究 |
実施機関: | 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 | |
課題代表: | 黒田一雄 | |
概要: | ||
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課題名: | 教育援助プロジェクトの評価手法の開発 |
実施機関: | 広島大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 長尾眞文 | |
概要: | ||
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課題名: | 日本の教育経験に関する情報の整備-教育経営・教員研修分野を中心として- |
実施機関: | 筑波大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 村田翼夫 | |
概要: | ||
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課題名: | 数学部門における教育経験の共有化 |
実施機関: | 筑波大学教育開発国際協力研究センター | |
課題代表: | 礒田正美 | |
概要: | 算数・数学教育分野における数々の国別協力経験を共有し,固有な教育協力手法の解明などに取り組むことで,途上国への今後の協力案件に対して協同で取り組むべき課題を明確にすると同時に,個別対応から脱し,関係国への組織対応に臨む体制を作り上げている。 | |
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課題名: | 理科における国際協力経験の共有化と理科教師実験技能育成のための映像教材の作成 |
実施機関: | 筑波大学教育学系 | |
課題代表: | 長洲南海男 | |
概要: | ||
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課題名: | 住民参加型の学校運営に関する教育協力についての調査研究 |
実施機関: | セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン | |
課題代表: | ||
概要: | 途上国の現場における教育課題、特に住民参加による学校運営での豊富な経験をワークショップを通じて共有化を図り、教育協力にあたっての課題を抽出し、それに対する提言を行っている。また、ケーススタディも行い、より理解を深められるように試みている。 |